神奈川|ギグワークスアドバンス所属1980年、神奈川県生まれ。色の鮮やかさと圧倒的なエネルギーを放つ デジタルアーティスト。作品のテーマは「ポップでロックなビビッドアート」。音楽のリズムや衝動に突き動かされるように、踊りだすイメージ、跳ねる色彩、弾けるラインをデジタルのキャンバスに刻み込んでいく。その世界観は一度目にすると忘れられない強さを持ち、見る人の心に“音”を響かせる表現として高い評価を受けている。自閉スペクトラム症を持ちながらも、制作活動に加え、障がいに関する講演やコラム執筆など、自身の経験を社会に還元する発信活動も積極的に続けている。その声はアートと同じように鮮やかで、まっすぐで、力強い。受賞・活動歴2021年・ビバホーム「7色の色」デザインコンペ 『NIJI-IROが奏でる』 銅賞2024年・ヘラルボニーアートプライズ 『& Genius』 入選・アートパラ深川 『Social & Brain』 フェスティバルパートナー賞・時の記念日絵画コンテスト 『The Time 17:36 & Rainbow (2024)』 栄光HD社長賞主な採用・制作・登壇・帝国ホテル ディナーイベント作品採用・ローランド㈱ 株主通信 表紙デザイン・三井不動産㈱ 車いすラグビー世界大会2022 SHIBUYA CUP ボランティアTシャツデザイン・京王建設横浜㈱ 仮囲いデザイン・福島県庁イベント トーク講演・渋谷超福祉展 シンポジウム講演・発達障害に特化したフリーペーパー 「凸凹といろ」コラム掲載彼の作品には、色そのものが音楽のように躍動し、リズムが視覚化されたかのような高揚感が宿っている。自閉スペクトラム症を抱えながらも、その特性を「感覚の強さ」「世界の感じ方の鋭さ」として力に変え、表現と発信を両立させる稀有なアーティスト。ビビッドで、ロックで、自由。その色彩は、今日も誰かの心を揺らし、前へと進む力を届け続けている。Color Players(林谷隆志|ギグワークスアドバンス)Colorful Colorful Super Moon(林谷隆志|ギグワークスアドバンス)Free Colorful 3(林谷隆志|ギグワークスアドバンス)rabbit & peace(林谷隆志|ギグワークスアドバンス)その他の作品は限定公開していますのでお問い合わせください